【会員限定】【動画】実践!体表解剖学「下肢編」

会員限定/動画

2018年6月に行われた
『実践!体表解剖学:下肢編〜教科書では語ることのできない解剖学の真実〜』
のセミナー動画です!
※動画は記事の下にあります!

※このセミナーは同日に行われた
実践!体表解剖学〜下肢編〜「基礎勉強会」
に続く内容となっています。

基礎勉強会をまだ視聴していない方は
先にこちらからご覧ください。

セミナーの内容

「実際に人体から構造の理解を深める!」

トレーナーにとって解剖学はとても重要です。

しかし、筋肉の始起・停止を理解していても、触診ができなければ、選手やクライアント様の状態を伝えるどころか把握すらできません。

知識を活かしてこそ、トレーナーとして本来の能力が発揮されます!

今回は実際に人体を触診し、解剖学の理解を深めていきましょう!

○体表解剖学を理解することで得るもの

・理論的に体のことが理解できる
・体の構造がイメージしやすくなり、体全体が見えてくる
・旋術、トレーニング、ストレッチがより深まる
・体の連動性が理解できる
・大きな自信に繋がる…etc

 

筋肉の位置、作用を元にモデルの体表に筋肉をペンで書いていきます。

筋肉を書くことによって筋肉の起始、停止、筋肉がどこを通っているのかをより具体的に学べます。

講師紹介

森川稔之氏 

◯日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー
◯青山学院大学女子ラクロス部トレーニングコーチ
◯東京23FC トレーニングコーチ

高校、大学とサッカーを続けていたが大学3年生の時、プレー中に肩を脱臼。半年間に及ぶリハビリを経験する。
自分自身が怪我で辛い思いをした体験やトレーナーとの出会いから「ケガによって辛い思いをする選手を1人でも減らしたい!」とトレーナーの道を志す。
大学卒業後、トレーナーを目指して専門学校へ進学。

当時、現役合格率10%以下という難関資格「日体協公認アスレティックトレーナー」の資格を現役合格。

卒業してすぐフリーのトレーニングコーチとして活動を開始する。
2014年には、社会人女子ラクロスチーム「CHEL」のトレーニングコーチとして、東日本リーグ優勝に貢献した。
指導の中ではカラダだけでなく、メンタル面にも着目し、選手の心の成長やチーム内でのコミュニケーションの改善などカラダとメンタルの両面からチーム力向上のサポートを行っている。
また、スポーツチームへの指導だけでなく、一般の方へのパーソナル指導や専門学校の講師、セミナー講師など幅広く活動している。

セミナー動画

ここから先は会員限定の内容です。

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い . あなたは会員ですか ? 会員について